1.バレーボール ______ 2.バスケットボール ______
3.卓球 _________ 4.柔道 _______
5.平泳ぎ ________ 6.自由形 _______
7.バタフライ ______ 8.背泳ぎ ________
9.体操競技 _______ 10.吊り輪 ________
11.鞍馬 ________ 12.平行棒 ________
13.馬術 ________ 14.フェンシング ______
1.バレーボール ______ 2.バスケットボール ______
3.卓球 _________ 4.柔道 _______
5.平泳ぎ ________ 6.自由形 _______
7.バタフライ ______ 8.背泳ぎ ________
9.体操競技 _______ 10.吊り輪 ________
11.鞍馬 ________ 12.平行棒 ________
13.馬術 ________ 14.フェンシング ______
7月30日に、福岡市動物園にミャンマーから4頭の親子象が到着したそうだ。諸事情で来日が数年遅れたとはいえ、この猛暑の日本に連れて来られたのは可哀そう。飛行機の輸送費は1億円。船で揺られて来るよりは良かったと思うが、離陸時、着陸時の気圧の違いを象達はどのようにクリアしたのであろうか?
さらに気になる点は果たしてミャンマーの象達が日本での生活を喜ぶか否かだ。ミャンマー人の象使いが一緒に来ているとは思うが、大量の餌や草の準備は日本人がやらなければならない。お世話が大変だ。
見知らぬ地に送られ、人工的な環境に置かれる動物達。いかなる精神力を有しているのか? いかなる気持ちを人間に懐いているのか? それが知りたい。
パリ五輪は次から次に競技が展開され、どれを観ればいいのか迷う。時差が7時間違うので、夜中に応援しすぎると翌朝の仕事に支障をきたす。
昨夜、平泳ぎ200mを観た。画面に食い入るのではなくて、体を横たえながら、アナウンサーの実況を聞き流していた。すると、花車優(24歳)という選手が丸亀高校を卒業という解説があった。私の母校だ。受験校だからスポーツとはあまり縁が無い。俄然、花車君に興味を覚えた。
ネットで調べてみると、彼の母親は彼が生後半年からベビースイミングを始めさせたとのこと。なるほど。そんなに早くから始めれば、彼にとって水は空気と同じ。スイスイだ。準決勝を突破し、是非とも決勝に進んでほしい。
前回に引き続き、タイ小学校国語教科書(5年生 พ.ศ.๒๕๓๗)から出題する。
๑. โดยธรรมชาติแล้วสัตว์โลกส่วนใหญ่มักไม่อยู่ตามลำพัง จะอยู่รวมกันเป็นหมู่ เป็นเหล่า คนเราก็เช่นเดียวกันจะอยู่รวมกันเป็นครอบครัว ครอบครัวหลายครอบครัวจะรวมกันเป็นหมู่บ้าน
๒. หมู่บ้านหลายหมู่บ้านรวมกันเป็นชุมชน เมื่อชุมชนขยายใหญ่ขึ้นก็จะเป็นสังคมใหญ่และเป็นประเทศชาติในที่สุด
๓. คนเราจะพัฒนาให้มีความเจริญเป็นสังคมได้นั้น จะต้องมีระเบียบหรือข้อตกลงร่วมกัน คนในสังคมจะต้องปฏิบัติตามระเบียบหรือข้อตกลงเหล่านั้น
๔. หากสังคมใดสมาชิกรู้จักสิทธิและหน้าที่ของตน มีระเบียบวินัย ปฏิบัติตามสิทธิและหน้าที่ของตนที่มีต่อครอบครัว และต่อสังคมส่วนรวมแล้ว สังคมนั้นก็ย่อมจะมีความเจริญและมีความสงบสุข
6年前から眼科医に白内障の手術を勧められていたものの、そのまま放置していた。だが、もう限界。先日、眼科医の紹介状を持って大きな病院へ行った。その病院は通訳として行くことが数回有ったので慣れているつもりではいたが、患者として行くのは初めて。緊張した。
初回の飛び入りであったため、予約をしている人の隙間に検査。そしてその検査たるや次から次に有り、気がついたら病院に6時間もいた。
最後に手術の担当医にお会いした時は緊張と疲れの最高潮に達していた。医師は手術に関する説明を丁寧にしてくださった。そしてその説明を聞いているうちに、医師のアクセントや話し方にどこか懐かしさを覚えた。もっと具体的に言うと、郷里の発音に似ていた。不安が安堵感に変わった。
昨日、生徒さんがタイ人の奥さんを教室に連れて来られたので、久しぶりに彼女に漢字を教えてあげた。七月だから、「七」と「月」を彼女のノートに書いた。「七」を書く時、彼女は「し」+「一」という順番の書き方をしたので、いかにもタイ文字的だと思った。
次に、「水」を教えたが、どこから書くのか難しそうであった。「米」も然り。筆順を示しても無理。タイ人に漢字を教えるのが予想以上に大変であることがわかった。
語学は若いうちにたたきこむのが一番良い。もちろん他の分野でも然り。訓練+根気こそが必須である。
1.日本とフランスの時差は何時間ですか?
2.フランスとタイの面積はほぼ同じだそうです。
3.パリ・オリンピックが始まったが、果たして無事に終えることはできるのであろうか?
4.アスリート達の緊張感たるや、想像に絶する。
5.結果は結果として、最善を尽くし、いい思い出を作ってほしいものだ。
昨日、最高齢の紳士(81歳)が泰日文化倶楽部を自主卒業された。あいにく私は別の仕事が有ったため教室でお会いすることがかなわなかった。彼から丁重なる挨拶ラインを頂いたので紹介させていただく。
「最後のタイ語レッスン終わりました。もう、この暑さと歳のせいで不本意なラストレッスンになりました。よく、10年以上もやってきたもんだと、吉川先生とタイ語教室、ボン先生始め長年教えてくださった先生方に感謝に耐えません。ほんとに長いあいだお世話になりありがとうございました。御恩は決して忘れません。まだまだお世話になるかと思いますが今後ともよろしくお願い致します」
足かけ15年、片道2時間半かけて通って来られていた紳士に私は返信した。「タイ語への情熱に対して金メダルを差し上げたい気持ちでいっぱいです」、と。
泰日文化倶楽部の夏休みは8月8日(木曜日)~21日(水曜日)です。あと2週間のタイ語学習、持ち前の持続力で乗り切りましょう。
第3期目に入った都知事はカタカナ和製英語が大好きな方だ。彼女が提唱したクールビズは、もうはるか昔のこと。今年は平均気温が2度上がっているとか……..。何故、彼女は黙っているのであろう。毎月、2億円も浪費している都庁の壁のプロジェクションマッピングは即刻、中止して、代わりに「クール・ヘルプ」をお願いしたい。さもなければ、老若男女を問わず、いろいろな意味で都民は苦しいのである。
1.水虫 2.熱中症
3.サングラス 4.日傘
5.ハンディファン 6.クールネックリング
7.浴衣 8.下駄
9.水着 10.サンダル
11.ひんやり雑貨 12.ランニング・シャツ