1. 空手 2.監禁する
3. 気圧 4. 基本給
5. クラビー県 6. クラ地峡
7. 仮病 8. 経済産業省
9. 誤診 10. 国立競技場
11. ゴキブリ 12. コンテスト
1. 空手 2.監禁する
3. 気圧 4. 基本給
5. クラビー県 6. クラ地峡
7. 仮病 8. 経済産業省
9. 誤診 10. 国立競技場
11. ゴキブリ 12. コンテスト
昨日、「第76回神奈川県華道展」を観るため横須賀へ行った。私の華道講師が出展していたからである。配布されたリーフレットに県知事の祝辞が書かれていたが、その中の一文に目がとまった。「県では、文化芸術の魅力で人を引きつけ、地域のにぎわいをつくり出す、マグネット・カルチャー(マグカル)の取組を進めています」
私の華道講師、すなわち泰日文化倶楽部の「アジア女性のための生け花教室」の講師の作品は、バショウとアンスリュームを主として、他にアスパラ・プルモーサス、ブルーファンタジー、そして、シャレボクを配した実に明るく、楽しい雰囲気を醸し出したものであった。
さらに花器が洒落ていた。40年前にタイ在住の折り、バンコクで買ったインドの壺だと華道講師は説明してくださった。それを聞くと、壺が魔法の壺に見えてきたではないか! 大切にしまっておかれた壺が海の見える横須賀のホテルで魔訶不思議なる存在感を示していた。
ここ数年、元生徒達が定年を迎え、その後、第二の人生を順調に送っている。喜ばしき話だ。健康であれば70歳までは十分に働けると思うから、仕事が好きな人はまだまだ頑張って働けばいい。
最近、50代半ばの元生徒達と会ったり、ライン交換をしたりすると、彼らが第二の人生をどう見つければいいのか考え始めていることがわかった。タイでの仕事を希望しているので、日系企業の募集をネットでチェックしてみた。
募集要項を見ての感想は、あまり魅力が無いということであった。若い層の方達ならタイで働くだけでわくわくするかもしれないが、50歳代以上には厳しい条件である。給料面においては日本とほとんど変わらない。生活レベルがどんどん上がっているタイで働くためには、自分が納得できる目的をしっかりと持つ必要がある。
『คติชาวบ้านกับการพัฒนาคุณภาพชีวิต』(รองศาสตราจารย์ผาสุก มุทธเมธา / สำนักพิมพ์โอเดียนสโตร์ / พ.ศ.๒๕๓๕)の序文から出題する。
๑. ความสัมพันธ์ระหว่างมนุษย์กับธรรมชาติ สิ่งแวดล้อมเช่นนี้มีส่วนสำคัญในการทำให้มนุษย์รู้จักใช้ประโยชน์จากสิ่งแวดล้อมและช่วยให้รู้จักสงวนรักษาทรัพยากรธรรมชาติด้วย
๒. เนื่องจากมนุษย์เป็นสัตว์ที่มีปัญญา รู้จักศึกษา สังเกต มีสมอง ให้คิดและจดจำ มีภาษาเป็นสื่อความเข้าใจกันได้ สามารถประดิษฐ์เครื่องมือ เครื่องใช้ เครื่องนุ่งห่ม สร้างที่อยู่อาศัย ฯลฯ
๓. มนุษย์จึงสามารถพัฒนาความเป็นอยู่ของตน สามารถสนองความต้องการของตนทางด้านปัจจัยสี่ ให้เจริญก้าวหน้าขึ้นไปเรื่อยๆ รวมทั้งสร้างสิ่งที่เป็นถาวรวัตถุต่างๆ ตามลัทธิความเชื่อ ความเลื่อมใส ศรัทธาของตน ของหมู่คณะ
๔. สิ่งต่างๆ เหล่านั้น มีศิลปะแสดงเอกลักษณ์ของหมู่คณะ และบ่งบอกยุคสมัยพร้อมกันไปด้วย
๕. สังคมประกิตเป็นกระบวนการที่สำคัญของการถ่ายทอดวัฒนธรรมจากรุ่นหนึ่งไปสู่คนอีกรุ่นหนึ่ง คนรุ่นหลังมีความคิด ความเชื่อ วิถีชีวิต ฯลฯ ตามแบบบรรพบรุษของตน ความมั่นคงของสังคมจึงเกิดขึ้นและต่อเนื่องกันมา
本厚木から通学のM氏と子弟関係を結んでもう30年以上になる。彼が家でトランペットを練習していることは聞いていたが、その様子が動画で送られて来た。「2年前に独学でトランペットを始めて少しは吹けるようになりました」という文面付きである。
彼はすでに70歳を過ぎている。ということは「七十の手習い」だ! 練習していると、ご近所さんにも聞こえるが、東京と違い、そんなにうるさく言われることもないみたい。親御さんの介護のために早期退職をしたが、それも終わった。あとは自由な時間がたっぷり。
M氏の素晴らしいところはコンサートをよく聞きに行っていることである。彼の口からサックス奏者の渡辺貞夫さん(93歳)の様子が聞かされると、私まで鼓舞される。M氏のトランペット道はまだまだ先が長い。あと20年、継続して練習すれば、きっと楽しい90歳代が待っているであろう。
高田馬場駅から中野方面に向かって早稲田通りを西に進み、歩くこと10分。高田馬場3丁目の奥の方へ入って行くと、立派な門構えの茶道会館が見えてくる。中に入ったことはないが、前庭からただよう雰囲気はまさに和敬清寂そのもの。ふとしたことで、最近、その茶道会館の由来を知った。HPの一部を引用すると以下の通りである。
「茶道会館は、昭和二十五年に完成致しました。建立の目的は戦争の荒廃した精神的に不安な状態の中で、心の落ち着きを見出そうと、我が国古来からの伝統ある文化、誰にでも身につけることの出来る茶道を広く普及し、復興にお役に立ちたいという理想を以って、茶の道場を建設したのです」
高田馬場駅周辺はアジア諸国からの留学生でごった返している。アジア食材店は増える一方。古着屋も然り。だが、雑多な雰囲気の中を歩く着物姿の女性達が目にとまる。彼女達は茶道会館で厳しいお稽古に励んでおられるのだ。着物は無地の紋付を着なくてはならないルール。凛とした精神が基本。近くには神田川が流れている。「清流無間断」の禅語は生きている。
1.6月15日、日本時間で午前5時、ダラスに於いて対オランダ戦がキックオフだ。
2.日本のサッカーファンはすでにテレビの前で応援態勢に入っている。
3.ダラスと言えば、ケネディ元大統領の暗殺事件を思い出す。
4.現地の切符は何と9万円。サポーターは最低100万円の予算を用意しているであろう。
5.お金よりも一生の思い出。そう考えるサポーター達の気持ち、理解できなくもない。
二日間、朝から夕方までみっちりと講習を受け、試験にも合格した結果、無事に防火防災管理者の資格を取得することができた。受講者260名の中でどうやら私が最高齢者であったと思われる。若い皆さんからはこれからお店を経営して、21世紀半ばに向かって頑張るぞという意欲が感じ取れた。
講習を受けての感想だが、座学よりも実技のほうが役に立った。やはり実物を見たり、音を聞いたり、手を動かしたりして身体で覚えて行くのが肝心。そして実技を担当した講師(=元消防士)の体験談が耳に残った。
「タワマンの初期の頃、38階で火事が有りました。エレベーターが使えないので階段を昇り降りすること3往復。若かったから夢中でしたが、さすが限界。最近は消防士のなりてが少ないです。そりゃそうですね。火災現場で腕一本、脚一本を拾って運びますからね」
今年4月からマンションの理事になった。そして防火管理者としての責務も負うことになったので、その資格をとるべく、昨日、秋葉原に在る消防庁消防技術試験講習場へ行った。まず驚いたのは受講者がとても多かったこと。皆さん、開始時間よりも30分前からやって来ており、日本人の時間に対する真面目さは天性のものだと思った。
さらに驚いたこと、それは外国人の受講者が相当数いたことである。私の隣りの人は中国人の若者であった。日本語は丁寧な話し方をした。来日して4年目だと彼は言った。東京で会社を起業したのかもしれないが、それ以上は詮索するのを控えた。
そのほかにもインドネシア人を10人以上見かけた。何故、講習を受けるのか知りたかった。失礼だが、外国人達は講習の内容をどのくらい理解できるのであろうか。『消防関係法令集』という分厚い本はとても難しい。まるで『六法全書』を売りつけられたに等しい。
1.あんかけ麺 2.足跡
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5.運まかせ 6.ウタイターニー県
7.越権行為 8.円形脱毛症
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11.オーケストラ 12.オリエンタルホテル